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Leopardにしてみたよ

ブルースクリーンとか、不穏な噂が飛び交っているleopardですが、そんなことは気にせずにインストールしてみました。ついでにノートPCのPythonが2.4だったので、2.5にしてみました。 Finderはあんまり使わないですが、CoverFlowを見せびらかしたいので、しばらくは使っているふりをします。Spacesもあんまり使わないだろうな・・・。 便利だと思ったのは辞書です。英語を書いたり読んだりすることが多いので、いい感じ。Safariから単語を選択してすぐ検索できるのでいいです。あとは、ターミナル

MacMini届いた

昨日,MacMiniがやってきました。ちっちゃいです。Core2です。メモリ2Gです。ハードディスクは忘れました。 とりあえず,セットアップがほとんど終わりました。「移行アシスタント」とか言う人もいるみたいですが,僕はほとんど設定はしないし,データはSubversionに大体入っているので、簡単です。 とりあえず,Keynoteが使いたいので,iWorksのライセンスを入れてあげて,Safariとメールの設定をしました。ブックマークはほとんどしていないので,基本的にはほとんどすることはありません。メールは

Apple Mac mini 2GHz Intel Core 2 Duo/1GB PC2-5300/120GB/SD/Intel GMA950 MB139J/A

MacでCに挫折感

腰をすえるまとまった時間が取れないせいなんですが、MacのCに挫折中。 AirOne -> 動かない!デバッグできない。gdbにアッタチする時間がない。 HyperEstraier -> qdbmはビルドできたけど、HyperEstraierがリンクでこける。libtoolに-dynamicというオプションはないと怒られる。時間がないので放置。 AirOneは時間を見つけてなんとかするでしょう。HyperEstraierはビルドするのはあきらめて、Pure Pythonのクライアントライブラ

HyperEstraierとMac

何かしたというわけではないですが、TurboGearsで作ったものに全文検索を入れたいなー、と思って、HyperEstraierがMacで動くか調べてみました。とりあえず、苦労した人がいて、そのおかげで動くらしい。ふー、LinuxにはHyperEstraierは入っていて、Pythonバインディングも昔動いたので、大丈夫でしょう。まあ、動かなければ頑張るだけなんですが。 HyperEstraierならかなり高速に(Spotlightより速いらしい)動作するので、うふふ。 とりえず、考えているのが cl

手強いMac

Macはなかなか手強かった。AirOne動かねー。coreファイルはどこにできるんだ! スレッド周りもちょっと怪しいし。

AirOne on Macその1

とりあえず、手直ししながらビルドまで終了。起動すると、ライブラリのロードで失敗します。 AirOneが使っているlibxsltがシステムにインストールされているものより新しくて、これをロードしようとすると、システムのlibxml2をロードしようとして、バージョンが違うと怒られます。とりあえず、この辺はシステムのものを使うように変更。 その後は、まあ、若干の修正。で、起動できるところまではできた。でも、ちょっと問題が多発中なので、そのうち修正。うーん、思ったよりめんどくさい。

はじめてのMacbook(4)

さて、MacOSX 10.4でAirOneをビルドしようとしています。とりあえず、外部モジュール(sqlite3とか、aprとか)のビルドは終わり。 AirOneをビルドしようとしたら、libtoolがないと怒られます。コマンドで確認するとlibtoolはあります。よくよく調べてみると、GNU libtoolとは全くの別物らしいです。GNUのlibtoolはglibtool、glibtoolizeとしています。仕方ないので、/usr/local/binにgのない形でシンボリックリンクを張ります。 で、も

はじめてのMacBook(3)

ようやく、MacBookにTurboGearsをインストールしました。長かった。 ドキュメンとは、 TurboGearsのサイト の通りです。まずは、ez_setup.pyを落としてきて、 # python ez_setup.py # easy_install --script-dir /usr/local/bin TurboGears でインストールが終わるはず。でも、なぜか、SQLObjectがインストールされません。調べるより、動かしたいという欲求の方が大きかったので、SQLObjectの卵を

はじめてのMacBook(2)

とりあえず、必要そうなものから順番に、と言うか、適当にインストール。 まずは、(1)でも書いていたCarbonEmacsです。ターミナルのemacsでも困らないはずですが、インストールします。次に、sshはインストール済みなので、秘密鍵を~/.ssh/にコピーしてきます。.sshのパーミッションを変更しなくてもsshでサーバにつなげました。うーん、Macだからか?で、sshの秘密鍵をとってきてサーバにつなげたのは、単に.bashrcと.emacsが欲しかったから。で、Macは.bashrcじゃなくって、
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