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  Days of Liris

2006/11/30

pymixi

Tag: dev

setomitsさんが Python Workshoppymixi の説明をしてくれるそうで、楽しみ(?)にワークショップに参加します。一度外人さんから、「PyMixi動かないけどどういうこっちゃー!おれのガールフレンドは日本人でMixiにはまっとんじゃ!日記は全部Mixiに書いていて、その内容が知りたいだけに面倒な作業はやってられるか!なんとかせいやー。うりゃー」(超意訳、本当は丁寧なメールでした)と怒られていました。なので、死にかけていたpymixiを復活してくれて感謝です。

さてさて、で、ソースコードのリポジトリをこっそり、sourceforgeに移したはいいのですが、あんまり使いかたが分かりません。CVSも使いかたを忘れてしまっています。さて、それはいいのですが、ドキュメントもまあ、おいおいでいいのですが、anoymousでアクセスするとリリース物が一個もありません。でも、ログインして見るとあります。どうすれば、anonymousでも見えるようになるんでしょうか?

うーん、うーん、うーん。

そう言えば、Python Workshopの会場は溝の口のKSPです。なつかしー。会社ができて、まだオフィスがないころ、そこでよくミーティングをしました。岩田さんはまだMSだったのかな?アリエルのP2Pの具体的な基本コンセプトが議論された最初の場所です。いや、最初の場所はどこかのレストランだったかな?とりあえず、お酒が全くは入らずにということで。今から5年前の話です。あのころは厚った(夏だったので)。


Python Workshop 04 のライトニングトークで話します

なんだか勢いでPython Workshop
04のライトニングトークのトーカーに応募しちゃいました。話すネタはpymixiについてです。
SourceForge
のプロジェクトサイトの方はオリジナルの開発者である大谷さん(誕生日が同じ)にまるまるお任せしちゃい、方針などをちゃんと定めることなく、僕は好き勝手に改変してはチェックインしてる
mixi.py
を改変していってるのですが、アノニマスだとリリースものが一個も無いんだそうな。
一度大谷さんと話しとかなきゃ!資料作らなきゃ!
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