dojo 1.1がリリースされているのね
dojo 1.1がリリースされているのね。まだ,とりあえず,例のWebMail。アップデートしなくっちゃ。
修正バグの数が811。すげー。
dojo 1.1がリリースされているのね。まだ,とりあえず,例のWebMail。アップデートしなくっちゃ。
修正バグの数が811。すげー。
「さて、このリストは何でしょう??」と言う名目で,
Porn.com 9億5,000万円 1995年登録
Seniors.com 1億8,000万円 1998年登録
Chinese.com 1億1,200万円 1995年登録
てのがいました?一位はporn.comと言うことで,ポルノのドメインらしいです。これは,「2007年に高額で売買されたドメイン」と言うことらしいです。
そのあとに,
「先日新たに登録が開始された「.asia」ドメインに注目!」
となっています。これは,porn.asiaのドメインをとれば,ひょっとしたらお金持ちになれると言うことか?そういうことなのか?GMOさん。
GMOのメーリスなので信じていいのか?
先週の金曜にdojoの1.1にした。
金曜か土曜は,gridでデータの削除で,画面がうまく更新されなかった。
月曜になると,なおっていた。(コードは一切変更していない)。
素晴らしい。
VPSが1000円しないのか・・・ 。うちもZopeとかとっても重いもの使っていないし,VPSでもいいのかな?引っ越ししようかな?
Google App Engineがあるので,Google様に引っ越すのもいいかなー,と思いましたが,
- 500Mはちと少ない(うちはいろいろあわせて1Gちょっとある)
- tracが動かない
- subversionが使えない(ドキュメントとか,公開していないコードの管理ね)
- データの変換がめんどくさい。
- プログラムを作んないといけない
ということで,引っ越しは諦めました。
Google App Engineで/usr/local/google_appengine/new_project_templateをコピペして,何かを始めるそぶりを見せます。
そしておもむろにmain.pyにfrom paste.deploy import loadappを書いて実行します。
さすれば,paste.deployなんてねーと言って,おこられます。
悲しいので
するとPasteはロードパス上にいそうです。でも,ロードしてくれません。
ウィスキーを飲んでpylonsとかturbogearsの夢を見ずに,djangoで幸せになっとけと言うことでしょうか?
Getting Startedの Using the Datastore を読んでいたら,なんだかGQLとか言うSQLもどきで書かないと行けなさそう。SQLObjectとか,SQLAlchemyとか,適当なO/R Mapperで堕落した僕には敷居が高いなー,と思っていたら, The Query Class にO/R Mapperっぽい書き方が書いてありましたとさ。ちょっと好きになれないAPIですが,まあ,なれの問題かもしれません。
で,うーん,何作ろう?
Google App EngineでPylonsが動くそうです。 もとねた 。
まずは、appengine-monkeyというお猿さんんが必要らしいです。多分、Virtual Envを使って必要なパッケージをインストールしたりいろいろしているんだと思います。で、とりあえずは、
$ cd tmp $ svn checkout http://appengine-monkey.googlecode.com/svn/trunk/ appengine-monkey
で必要なLinuxにこけにされているSubversionからモジュールを落としてきます。あんまり変なものをインストールしたくないので、
$ cd appengine-monkey $ python appengine-boot.py --paste-deploy myapp
として、テスト用のvirtual envを作ります。その次に必要なものをこのvirtual envにインストールします。
$ cd myapp $ source bin/activate $ easy_install Mako==dev Beaker Pylons
ちなみにMakoちゃんはtrunkじゃないとGoogle App Engineでは動かないらしいです。次に、自分のプロジェクトを作ります。
$ cd src $ paster create --template=pylons MyApplication
プロジェクトができたらとりあえずインストールします。
$ cd my-app/src/MyApplication $ python setup.py develop $ python -m pth_relpath_fixup
さて、とりあえず、起動します。
$ cd ~/tmp/appengine-monkey $ ln -s myapp/src/MyApplication/development.ini myapp/ $ dev_appserver.py
で、これで起動するはずですが、僕のところではたくさん「そんなモジュールなんかねーよ」とおこられました。おこられたら、言うことを聞いてvirtaul envの環境に一個ずつインストールしてあげましょう。
必要なモジュールがインストールできれば、とりあえず、動きます。
ちなみに、Pylonsはモデルが固定化されていない(ユーザが好き勝手にできる)ので、Googleさんとは相性は良さそう。
最近,MacBookのモニタが少しちらつくような感じがします。いや,ちらついているに違いない。もうすぐ,モニタがおなくなりになるので,新しいAirを買う準備をしろと言う神のお達しに違いない。夏ぐらいにきっと壊れるはず。壊れたと思ったら壊れてるはず。
普通に使えていれば,買うのも控えるかもしれませんが,壊れちゃね。仕方ないよね。神の声は絶対だよね。こころの声とも言うけど。
昔,新しいデジカメが欲しくなったときに,子供にデジカメを持たせてコンクリートに落としていました(不可抗力じゃ仕方ないよね)が,そういうときに限って傷がつくだけで壊れません。